
当社はお客様の課題を解決するビジネスパートナーを目指したBPO事業を展開しています。お客様の課題解決の最善策がスマホアプリと結論が出ましたら、当社から専用アプリをご提供します。
- アプリの企画提案のポイント -

専用アプリの開発では、さまざまな機能を実装したくなりますが、当社では優先すべき機能にフォーカスし、最小限の機能でプロダクトをリリースして実用性・有効性を確認し、その後機能拡充を行うMVP(Minimum Viable Product)開発を推奨しています。
段階的な改良として、機能を追加し、価値を高めていくことができます。
実際のユーザーのニーズに応じたプロダクトが作りやすく、大きな失敗を避けられる。
開発事例
リハビリ自主トレ指導書作成アプリ「RiGAKUサポ」
当社の掲げる「MVP開発」を自社製品で実践した事例です。現場の「本当に必要な機能」を最優先に形にすることで、開発コストを抑えつつ、リリース直後から医療現場の業務効率化に大きく貢献しています。
リハビリ現場における「手書きや手作業による指導書作成」の膨大な事務負担と、作成者による質のバラつき。
「イラスト選択」と「PDFおよび指導書出力」という機能にフォーカスしたアプリを開発。簡単な操作感を最優先に設計。
1枚あたり数十分かかっていた作成時間を数分に短縮。現場の声を元に、継続的なアップデートを実施中。

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